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jiro @jiro@mastodon.to

「リアルブロック」は世界共通の課題であるようだ。

神田でスピーカー試聴大会。1時間以上いろんな音を試させてもらったのに、海外向けならそこで買うよりeBayとかの方が、とか勧めてくる店員さんサンキウ。

おかげで心が決まった。

ただの川向こうの空

チャイコフ元気

なんてことはない管理画面をいじってるだけなんだけどちょー楽しい

なんかひさびさにガメしついったを見てみたけど特に何も感じなかった。

よくまだやってるなあ、という感想の方が強い。

結局、彼との会話でもっともらしいことを言ってる人たちが何かしたのだろうか。何も言わなくなっていった人たちにこそ動きを感じる。

その場に残り続けているあの人の感覚は全然わからないし、まあ中毒なんだろうと思う。

専門性に関しては、専門性を持つ人が指摘をしたりされたりする関係を結局そこに築けなかったことの方が気になる。

mastodon.to/@Ksyzr/10073411679

jiro boosted

はぁ…ねこまんまさんが「ガメに以前の優しさがなくて暴力的になった」なんて言うからガメの雑な日本文学理解を思い出して憤慨してしまった。噴飯でもいい。多和田葉子知らないで現代日本文学はどうのこうのって、日本文学じゃなくて独文学を学んだ者としてもありえないので。っていうか埴谷雄高の詩は読んだけど『死霊』は読んでないとか、知識にムラがあるってレベルじゃないのだな。現代日本語の戯曲にも言及なし。(日本で現代演劇見たことねーだろ絶対)別に専門家じゃなくても日本文学がどうこうって言うなら、もうちょっと幅広げたほうがいいっていう感想だな。こういうのは独学者には多くて、自分が読みたいものから順番に読むからカノン(「これは文学史的にはずせない100冊」とかの教科書的総花式の正典のことね)を無視する。知識がめちゃくちゃなのだが、それで現代日本文学ダメとそう言われたほうはもっと知識がない(自分の本来の専門がない)ので、その知識のなさが分からないので、ガメさんは日本人より日本語できるから〜とかいって感心してしまうのだった。ガメはどこまでも人を試してくる奴だな! mastodon.to/@Ksyzr/10073407565

jiro boosted

最近のガメさんの発言を見ていると、上手く言葉に出来ないけども優しさがないというか、、、

優しさという表現があっているか分からないけど、何というか暴力的に見えるというか、、、

女性に植えつけられる性器コンプレックスと、それにつけ込む産業の話、英語だけど、なるべく読んだ方が良いと思う力作。

“The vagina is self-cleaning – so why does the 'feminine hygiene' industry exist?“ - the guardian uk
theguardian.com/society/2018/s

ちなみにこれは国内のはなし。タイで会う人はまあ少なくとももっと元気です。

管理組合の理事のなり手がないとか、町内会で役を務める人がいないとか、よくある話だと思うわけです。仕事の場でも、会議で発言しない、とか。

これって日本そのものだなあ、と今更ながら思う。

「民主主義」や「話し合い」すらめんどくさがって、なにも言わない。でも陰口だけは達者だし人を非難し、自分だけは違うと思い込んでる。

でも実際的に何もしないでいるんなら、あなたもそこらの「普通の日本人」とおんなじさ。政治や経済が悪いのは「アベ」とかどっかの悪い奴のせい、自分は関係ない、自分はいい人間って思い込んで生きいくんだろう。

これこそゾンビだねゾンビ。いやゾンビに悪いか。生き霊かな。

こっちで日本人と話してもみても、どうもあまり良い結果にならないことが多い。

同じ日本語を話しているにもかかわらず何を言いたいのか、考え込まないとわからないような、遠回しな発言の仕方が多すぎて、生命力を削り取られる。

さくっとぶった切るべし。

まあ理解はされない前提で。

instagram.com/p/BnaOn2jF-p4/

これすごいんですよ。

アフリカ系アメリカ人のなかでは、別にうまくなくてもその時々のファッション的に流行るダンスの型があって、音楽と絡めてその隆盛を見てるだけでも楽しいんだけど、そのいろいろな旬のダンスをものすごく高い技術でいじって見せちゃう若者たち。

この、姿勢ひとつ、手の角度や音楽への乗り方まで、我々がずっと魅了され続けてるノリがものすごく濃厚に詰まってる。

飛んだり跳ねたりビックリ人間ショウを喜ぶ人が多いのはここでの以前のやりとりからもわかっているけど、勝ち負けとかじゃあつかみきれない魅力、価値、美しさがここに表出している。

こういうものを見て一生懸命マネをしていたのが90年代。今の日本人は、自分たちのノリを作れているのかな?

まあ仕事のことは仕事の時間に考えよう。

今日は何食おう。

そういえば、自作カダイカレーをトルティーヤにして食べたら激ウマだった

入社一年未満の平社員なのに、来週は社長に人事提案することになってもーた。

レイヤーはそんなにない割に風通しが悪い感じになってるので、そのへんの整理ができたら気持ちよく仕事しやすいんだよねえ。

政治に付き合う気はないので、幹部たちが自分たちの中にある問題に対して、ちゃんと行動できるのか、そしてその速度は?

上場企業で働いた時は、決断の遅さと政治活動が必要なことに呆れて辞めたら恨まれたんだよなあ。

わたしの意見が通らなくてもいいから、stat quoでごまかさないでほしいなあ。

吉里吉里人、うちにあったけど読み始めてそのまま放置したなあ。

國語元年は見に行った。
きらめく星座も。これはnhkで録画が流れたので繰り返し見た。

ていうか「モテ」という価値観がそもそも狂っているんだが日本人はそれを良いことだと信じ続けている。

「多数から選べる」ことは、「本当に自分の求める相手と出会える」ことを意味しない。

こんな単純なことを無視して、モテだのなんだの追求する精神というのは、恋愛を経済面や自我の充足としてしか見ていない証拠なのに。

なんかまれいしあから仕事のお誘いがきた。良いとこっぽいけど次は寒い国にしようと思うのねん。

そのためにもresumeはアップデートし続けないとなあ。あめりかーんに校正してもらいつつ、技術も磨き続けるのだ。

流れ的にinxsききたくなった。
今改めて見るととてもよいビデオ
youtu.be/w-rv2BQa2OU

選曲はケンボーさんの80s mixポップなヤツ。こんなにいろんなポップヒットあったんだなー、誰だか覚えてないけど曲は知ってる、みたいの満載。

ちなみに普段聞くならshades of...の方がよろしい。
m.mixcloud.com/thethcman2/dj-k