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jiro @jiro@mastodon.to

やっぱり都市部で車を所有したり移動手段の中心にするのは、子供とか体、仕事の都合でもないかぎり愚行であるな。

ものとしてもダサい

本日の成果。

ただつなげただけら肩の高さが違い、全体が若干ななめになった。ニット生地を縫うための縫い方がミシンについていたことにいまさら気づく。

また違う組み合わせで挑戦予定。

仕事とか生活に慣れてきて、全体像に多少目がいくようになってくる。

世俗でうまくやるためには、実際にテストしてそれを生かしてみてまたテスト、という流れを性質と言えるくらい日常にしていくこと。

どうすればいいかわかってるならやる。やらないことは自分(たち)には合わないからさっさと切り捨てる。

そしてこんな小手先のことを考えないで済むダラダラ生活がしたい。

今日はボタンホールの修行。

一通り終わってから、ボタンホール用のfoot(ミシンの部品)を発見するというある種お約束も経験したし、筋トレもストレッチもしたしカレーも食べたし。後は明日の服を決めれば万端だ。

お休みなさい。

今日から毎日なにかしら縫い物に関わることに時間を割くと決めた。

そしたら、だらだらするつもりだった夕方にパーっと手芸屋いってそのままナイトマーケットで古着仕入れてくるという風に自然に気持ちが切り替わった。

マーケットのおばちゃんにもしっかり覚えられ、行くだけでニッコニコである。

やはり韓国の服は面白いものがたくさんあるし、個人的趣味での掘出し物もあり、満足。これから洗濯大会である。

「現状を変えたいけど自分はだめだから」みたいに考えてる人にはけっこう出会うんだけど、まず簡単に謝るクセをなくすことからはじめてみたらどうだろうか。

その後の行動が変わらない謝罪なんて本当に悪いなんて思ってないか、なにが悪いか理解できてないということで、謝罪の意味がそもそもない。

ただ日常をやり過ごすための技術なんだろうけど、それが技術ではなく心に食い込んで一体化してしまっているのだと思う。

それが自分に自信がないという気持ちを増幅させ、自己嫌悪という現状維持の中にとどまる口実を与える。

悪循環のひとつのフックになっているのではないか。

伝聞情報は本当に信頼に足るものかを検証する必要があるが、そういう検証をいちいちめんどくさくする陰口というもの全般が、言われるのも聞かされるのも私は大嫌いだ。

当然、自分も言わないよう心がける。

そういうことを続ける人と人間関係を続ける気はない。

その分、言いたいことがあったら直接言ってもらえればいいし、それだけの時間と労力を書けるつもりがある人なんだな、と認識する。

そういう対話求む。

まじでキモい話を読んでムカついている。

「支援者が被支援者を傷つけることがあってはならない」だと?

被支援者が支援者を傷つけるのは放置か。ふざけんな。ならここからは箱庭ですと宣言してやれ。勝手におれを箱庭の一部だと決めつけんな。

全体主義者どもめ。

結果、なかなか面白かった。

今日は特定のツール紹介と、コードレビュー手法についてのキーノート。講演者はタイ人とポーランド人?で、主催グループは年齢高めのコーケイジャン男性ばかり。

数十人の参加者がいてそれなりに盛り上がり感はあるが、間もなく開催予定のイベントで講演したい人を募集するのにかなりの時間を割いていて、コミュニティを拡張することに力を割いている様子だった。

言語そのものについては、パッケージどんだけ知ってるかが先ず勝負、みたいな感じで魔法使いっぽい言語な印象。非スクリプト言語はみんなそんなもんかもしれないけど、まあもうちょっといろいろ眺めてみないとな。

pythonプログラマーの集まりつーのに来てみたがやっぱり始まるまで待つようで、めんどくさい。

こういう時間に人と仲良くなりゃいいんだろうけどめんどくさい。

雷が響いてる。
交通整理のにいちゃん達が、赤い旗でチャンバラして遊んでる。
雨の中でもバイクは走りまくる。
二の腕はわたしに必要な大抵のことを語る。

BeyChellaの流れでJT経由Christina Aguirelaとか見出しちゃってアメリカすげえなあって

jidennaの足の長さに度肝を抜かれている

mastodon.to/media/SfcXI8HujiMs

最近一番好きなLutz Huelleさん
instagram.com/lutz_huelle_offi
や、バカ売れ大人気なVetements/BalenciagaのDemna Gvasaliaは言うに及ばず、フェラガモやヴィトン、エルメス、アン・ドゥムルメステールなどなど、マルジェラで働いた経歴のある人たちがそこここにいる。

自分は「新品の服を買わない」ために服を縫いだしたので、自然とマルジェラ的なものを作らざるを得ない、っていうか何か思いついてもたいていこの人がすでにやってるんだよね……。

人としてどんな人化は全然知らないけど、まあ服は本当にすごいっす。

そしてそんなMaison Martin Margielaでも、本人の手を離れるとパクリ疑惑とか出てきてしまう。まあMM6だけど。

どこでも常に戦いがあるのですね。

昨日の成果。

女物のメッシュのTシャツ、やや小さかったので脇を解いておもいきり幅を広くした。ひろくしたら袖がなくなっちゃった、という。

まあ夏なんでこういうのもいい。

このTシャツ(カットソーっていうの?)はおフランスの若い世代から見てかっけーって人たちの名前と成年の下二桁を意匠に使うブランドのもの。

虎の威を借る、とも見えるわけだけど、音楽とかでもこういう言及モノに弱い。

そしてこんな知名度低そうなブランドでも、先日コピー商品を見かけたのですね。マルジェラって書いてあるからってマルジェラと思って作ったのかなかあ。

そんでマルジェラ今年61歳か。映画どんななんかなあ。
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前者のdaaによるopt outは、どうやらブラウザに「そこの(枠組みに同意して実践している)会社には広告につながるデータは渡さないよ」というデータをブラウザが持つものなので、ちょっと本質的ではない……。

でも、とりあえずどんな効果があるか、instagram(facebookが所有)とかも含めて観察してみます。

こういう話を書いたあとに読み返してみると

「ターゲティング広告」

「facebookのクソさ」

「トランプとヒラリー」

「エスニシティの意味合い」

「米大統領選挙の仕組み」

とかある程度の知識を前提としているんで、わからん人にはわからんのだよなあ。